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![]() 増田手古奈先生より |
■■■ 東奥日報 2019年10月17日(金)
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■■■ 陸奥新報 2019年10月17日(金)
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■■■ 陸奥新報 2019年8月4日(日)
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■■■ グラフ 『青森の暮らし』No.418(2019年1・2月号)
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■■■ 陸奥新報 2018年11月5日(月)
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■■■ 東奥日報 2018年10月25日(木)
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■■■ 陸奥新報 2018年10月25日(木)
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■■■ 陸奥新報 2018年10月20日(土)
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■■■ 東奥日報 2018年5月13日(日)
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■■■ 陸奥新報 2017年11月5日(日)
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■■■東奥日報 2017年10月26日(木)
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■■■陸奥新報 2017年10月26日(木)
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■■■陸奥新報 2017年8月31日(木)
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■■■陸奥新報 2017年9月5日(火)
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■■■ テレビ東京”液体グルメバラエティー番組『たれ』”
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| ”マルシチ焼肉のたれ”を、ご紹介いただきました?! 番組内「タレ総選挙2017』で日本一美味しい「たれ」を3ヶ月間の 総選挙で決めます!よろしくお願いいたします! |
■■■東奥日報 2016年10月12日(水)
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■■■陸奥新報 2016年10月13日(木)
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■■■陸奥新報 2016年7月7日(木)
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■■■東奥日報 2016年7月13日(水)
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| 「ゆのまち津軽味噌」をご紹介いただきました。 |
■■■東奥日報 2015年10月14日(水)
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■■■陸奥新報 2015年10月15日(木)
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■■■NHK青森『あっぷるワイド』
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| 「百年変わらぬ津軽の味」として マルシチ津軽味噌をご紹介いただきました! また、大鰐駅前の山崎食堂さんでマルシチ津軽味噌を使った豚汁を、ご紹介いただきました。 |
■■■東奥日報 2014年10月14日(火)
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■■■陸奥新報 2014年10月16日(木) 17面
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■■■朝日新聞 2014年11月18日(火) 24面
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■■■東奥日報 2012年9月28日(金)
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■■■陸奥新報 2012年9月30日(日)
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■■■陸奥新報 2011年4月25日(月) 15面
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■■■東奥日報 2011年4月23日(土) 朝刊 4面
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| ■■■デーリー東北 2011年5月12日(木) |
■■■NHK総合『生中継 ふるさと一番!』
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| 会社から生中継があります。 皆さま、見てください~! 津軽味噌(津軽産大豆使用)の赤味噌と白味噌を合わせて作りました。 |
■■■明治神宮鎮座九十年大祭
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| 青森県の物産を代表して、明治神宮に弊社の『ほたて味噌』をご奉納させていただきました。 当日は天候もよく、弊社の代表として阿部工場長が参拝、参列させていただきました。 |
■■■NHK『あっぷるワイド』
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| みそ造りに温泉利用! 大鰐町にあるみそ蔵では、温泉熱を利用してみそを造っています。(生中継!でした) |
■■■東奥日報 2010年9月14日(火) 朝刊 4面
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■■■陸奥新報 2010年9月15日(水) 6面
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■■■陸奥新報 2010年8月8日(日) 6面
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■■■東奥日報 2010年8月11日(水) 19面
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■■■東奥日報 2009年2月16日(火) 朝刊4面
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■■■地球号食堂 エコめし宣言
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| 温泉の有効利用の一つとして、また温泉もやしの地元の食し方であるお味噌汁に使う 地元の温泉醸造のおみそとして弊社を紹介! 「地球号食堂」へのリンク http://www.tv-asahi.co.jp/earth-restaurant/ |
■■■陸奥新報 2009年11月1日(日) 7面
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| 工場長 阿部の記事が掲載されました。 |
■■■東奥日報 2009年9月28日(月) 14面
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| 創業百年記念 マルシチ津軽味噌『佰』の記事が掲載されました。 |
■■■東奥日報 2009年7月3日(金) 21面
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| 新発売フリーズドライみそ汁『津軽のみそ汁』の記事が掲載されました。 |
■■■『グラフ青森』
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特集:津軽の米と大豆にこだわった温泉みそマルシチ味噌の挑戦 青森県産米『津軽ロマン』と青森県産大豆『大鈴(おおすず)』に国内産粗塩を使った |
■■■雑誌『n i d 』[ ニド
](ニッポンの イイトコ ドリ を楽しもう。)
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『津軽の家庭の味は津軽から |
■■■クロワッサン特別編集『ビオ』マクロビオティックライフ vol.4 82~85ページ |
日本の伝統食をめぐる旅に出た。第4回 青森県 日本で唯一、温泉醸造の味噌作り。 クロワッサンの取材の時に、大鰐町特産の温泉もやしの味噌汁と手作りの味噌おにぎりを 召し上がっていただきました! その様子も紹介されています。 |
■■■『ふい~らあ』2006年12月号(VOL.141) 82ページ |
まちのみち 湯の街おおわに 温泉娯楽 |
■■■■■食あれば楽あり |
| 小泉武夫 |
| 日本経済新聞 平成13年11月14日夕刊 平成13年11月15日日刊〈地方版〉掲載記事 |
| 青森県で醸される味噌の大半は、一般に「津軽味噌」と呼ばれる赤味噌系である。その津軽味噌の本場、青森県大鰐(おおわに)町に一風変わった味噌蔵があるというので、味覚人飛行物体のこの私としては一度見ておかねばなるまい、というわけで津軽まで飛んだ。 確かに一風変わった味噌蔵であった。実は大鰐町は彼の地では有名な温泉町で、町のあちこちから熱い水蒸気を吹き上げている。実はその味噌蔵の味噌は、温泉の湯にじっくりとはぐくまれて熟成されているのであった。すなわち、温泉の熱湯を湯元から直接味噌蔵に引き込み、その熱い湯(味噌蔵に入ってくる温度は八十五度もある)を味噌桶(おけ)の周りにグルグルと巻いた鉄管の中に通し、みそに温度をかけるのである。 こうすることで味噌の温度は発酵と熟成にちょうど良い状態になって、素晴らしい味噌が醸されるのだという。どれどれと、桶の中の熟成中の味噌を指先につけてなめてみたらば、発酵香が深く、そのうえ、うまみと塩味の調和がとれていて、津軽味噌の特徴がよく出ていて感心した。色は光沢と透明感のある赤褐色を呈していた。 その味噌があまりにおいしそうだったので、少し土産にもらってきて家で豚汁を作って賞味した。希代の豚汁大好き人間の私、こういううれしい味噌が手に入ると、大概は豚汁で賞味するのが習わしだ。 愛する厨房(ちゅうぼう)「食魔亭」であこがれの豚汁を作って、それをじっくりと舌と鼻とで楽しんだ。ズズーと、最初にひとすすりを口の中に入れると、あっという間に豚肉のうまみと脂身からのコクが一体となり、そしてそこに温泉育ちの味噌の芳醇な香りと味がやって来るものだからたまりません。おっとっとっと・・・・、この涎(よだれ)だ。 |
| (東京農業大学教授)■■■■■ |
| 催事開催日程・場所 |
■2019 津軽の食と産業まつりと き:令和元年10月18日(金)~20日(日) 9:30~17:00(初日は9:00~)ところ:弘前運動公園内 克雪トレーニングセンター *”津軽味噌『佰』一樽限定・令和元年仕込み”を先行発売します! 今年のお味を どうぞお楽しみください! *好評!ほたて味噌たれのこんにゃく おいしいですよ~♪ |
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